波動パターン(FX,為替)

  
LINE@でトレードポイント、サイクル理論での分析、考え方を配信しています!
LINE@登録をすると、LINE@登録者限定で、私のトレードの基盤となる、サイクル理論のレポートを無料でプレゼントしています!
LINE@で質問等も承っております。

FX NのLINE@登録はコチラ

  
無料メルマガでトレードポイント、サイクル理論での分析、考え方を配信しています!
無料メルマガ登録者限定で、お金稼ぎについてのレポートをプレゼントしています!

◆無料メルマガ登録はコチラ


※LINE@とメルマガのレポートは別物になるので、 2つとも受け取って下さいね!


Twitterで相場の事などツイートしているので、フォローお願いします。

◆フォローはコチラ




CMCでも未公開の天井・底シグナルは手に入れましたか?

  私の手法のレポートは手に入れましたか?

  ブログを読んで頂いてる方には、是非読んで頂きたいです。

  その方が、ブログもより確実に理解できますし、確実にトレードスキルも向上します!

  ブログを読んで理解できないことがなくなるはずです!

  理解できないブログを読み続けても力はつきません。

  手法が分からなければ、

  「なぜ!?」そうなるのか分かりません!

  「なぜ!?」の部分が分かることで、より一層理解でき、

  確実にトレードスキルが向上します!

  何を定義に、何を根拠に

  サイクルスタート!サイクル終了に向けて下落スタートをしているのか!?

  ここが分からなければ、サイクル理論を使いこなせません!

  今回のレポートには、CMCでも公開していない

  天井・底シグナルも詰め込んでいます!

  私のFX経験8年の集大成となっている訳ですね!

  ブログの読者さんも1000人を超えて、

  より多くの方に届けたかったので、

  今回は販売という形ではなく、

  無料でお渡しできる形を作りました。

  無料なので、気軽に手に入れて下さい♪

作業も3分程度で終わります。

  FX ブロードネットは業界トップクラスでスプレッドが狭いので、

  おすすめの証券会社ですね!

  未公開の天井・底シグナルはコチラ↓↓
FXブロードネット

マネックス証券も業界最狭水準のスプレッドでオススメの証券会社ですね!

未公開の天井・底シグナルはコチラ↓↓
マネックスFX



FX,為替についての記事になります。

※当ブログは、サイクル理論に基づいて書いています。
サイクル理論は、天井、底の時間帯を把握する手法です。
 
サイクル理論を使って優位性のあるトレードをしてみませんか?

4HC=4Hサイクル(4時間足)
MC=メジャーサイクル(日足)
PC=プライマリーサイクル(週足)
 
相場のポイントを無料で配信しています。
※私のブログのチャート画像は、〇→↓→〇で1つのサイクルとしています。
〇がボトムで、↓がトップになります。
 






おはようございます。
FX専業トレーダーのFX Nです!
FX Nの相場観をご覧頂きありがとうございます!
   

チャートパターンの種類

チャートは6つの波のパターンによって構成されています。

 

①I波動

②V波動

③Y波動(逆ペナント,ブロードニング)

④P波動(ペナント,トライアングル)

⑤N波動

⑥S波動(ロールリバーサル)

 

それぞれの波は全く別物ではなく、全てのチャートを作り上げているので、全ての波は関係していると言えます。

I波動が連続するとV波動になります。

V波動が連続するとY・P・N・S波動になります。

N波動が連続するとエリオット波動になります。

そして、全ての波動はN波動の亜種です。

この様に、相場の波は、1つ1つ波動が入れ替わりながらチャートが作られています。

相場を分析する時に、「これはY波動」「これはS波動」「 これはP波動」という様に、自分の頭の中で分類しながら見られる様になれば、チャートを分析する上で大きな強みになると思います。

 

1つ1つ波動を見ていきましょう。

 

①I波動とV波動

I波動は、上昇と下降を1本の直線で捉えたものです。

V波動は、I波動が連続してV字を描いたものです。

I波動が2本続くと、V波動を形成します。そして、このI波動とV波動が転属すると、他の4つの波動が作られます。

 

②Y波動(逆ペナント,ブロードニング)

Y波動は、I波動とV波動が連続して続き、高値を切り上げ、安値は切り下げながら形成される波動です。

これは、「逆ペナント」や「ブロードニング」と言われるチャートパターンでもあります。

トレンドの途中の調整としてよく見られます。

 

③P波動(ペナント,トライアングル)

P波動は、Y波動の逆です。

I波動とV波動が連続して形成され、高値を切り下げ、安値は切り上げながら、徐々に値幅が狭まっていくパターンです。

「ペナント」や「トライアングル」と言われるチャートパターンです。

アップトレンド中のP波動は、単なる調整で、その後また上昇を始める可能性が高くなります。

 

④N波動

N波動も、I波動とV波動が連続した波動です。

アップ(ダウン)トレンドでは、サポートラインやレジスタンスラインをブレイクしたり、押し目や戻しを付けたりしながら、最終的には必ずN波動を描きます。全ての波動の基本となる形です。

トレンドが出ているN波動の相場では、トレンドラインやチャネルラインが有効に機能します。

 

⑤S波動(ロールリバーサル)

N波動が形成されるプロセスでは、サポートラインやレジスタンスラインを度々ブレイクします。

一度ブレイクすると、サポートラインやレジスンタンスラインは役割を転換します。この役割転換があった場合の形をS波動と言います。

S波動では、サポートラインとレジスタンスラインが役割(=ロール)を転換(=リバース)するので、「ロールリバーサル」とも言われています。

 

スイングポジション一覧

サイクル理論とは!?

 

LINE@でトレードポイント、サイクル理論での分析、考え方を配信しています!
LINE@登録をすると、LINE@登録者限定で、私のトレードの基盤となる、サイクル理論のレポートを無料でプレゼントしています!

LINE@で質問等も承っております。

FX NのLINE@登録はコチラ

 
無料メルマガでトレードポイント、サイクル理論での分析、考え方を配信しています!
無料メルマガ登録者限定で、お金稼ぎについてのレポートをプレゼントしています!

◆無料メルマガ登録はコチラ


※LINE@とメルマガのレポートは別物になるので、 2つとも受け取って下さいね!

FX Nの日々のリアルタイム相場分析

※FX,為替のトレードによる注意事項

私のFX,為替相場に対する見解をサイクル理論に基づいて解説しています。

投資される際には、一切責任を負いませんので、自己責任でお願いします。

Share

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です